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ニコ生昔話

長文注意
いろんな意味でめんどくさいのでスルー推奨


昔々あるところに一人の配信者がいました。
その配信者は過疎ながらも生放送を楽しんでいる生主でした。
そんな日々が続いていたある日、あるゲームを購入して生放送をすることにしました。
すると、そのゲームは1年以上前に発売されたゲームにも関わらず、沢山のリスナーの人が放送に見に来てくれるようになりました。
更には6時間放送を取りまくり、ちくわちゃんランキング(生放送ランキング)の1ページ目に毎回ランクインするようになりました。
それからその生主はそのゲームの放送を取りまくり、1枠に100人以上の来場者数を叩きだし、コミュニティ人数もどんどん上昇していきました。
そんなある日、その生主はアルバイトをしていなかったので、プレミアム会員のチケットが購入できなくなってしまったのでした。
なので、お金がないので放送は出来ないということでコミュニティを解散することにしました。
リスナーの方からも色々とskypeやツイッターなどでコメントをもらいその生主は本当に幸せそうでした。
そして、アルバイトができたのでその配信者は新しくコミュニティを作成し復活することができました。
昔のコミュニティに入っていたリスナーの方も何人か入ってくれてまた新しい生主として放送していこうとしていました。
が、その配信者の放送には誰も来なくなってしまったのです。
色々と放送スタイルを変えてみてもやっぱり過疎…
挙句の果てには1枠でコメント0という酷い放送になってしまったのでした。
さらに追い打ちをかけるように高画質配信でゲームをするとPCがブルースクリーンになってしまいゲーム放送ができなくなってしまったのでした。
もうその配信者はゲーム放送ができず、雑談するにも聞いてくれるリスナーがいなくなっていき、ネタが尽きてしまったのでした。
そしてその生主はいずこに…

おしり
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